<ストーリー>

映画「モフれる愛」は六つの愛情あふれる物語から成り立つ。
異なる年齢層の人達がペットと過ごす時間の中で愛を収穫、見つけ、学びなおすストーリ。

「愛」のテーマ中で、親子の愛、友達の愛、ラブストーリが徐々に展開される。

各ストーリの中で一匹の動物が登場。

キャラクターはそれぞれだが、愛の使者という共同の使命を持っている。一緒に生活する中で真の愛を悟させる。

1/19(日)より、中国映画「モフれる愛(宠爱)」の上映が決定いたしました!日本最速の公開となります。ぜひこの機会にご鑑賞ください。(公式サイトより転載)

実施劇場

池袋HUMAXシネマズ

詳しく 

HUMAX CINEMA 公式ページ 

まで

日程

1月19日(日)~2月1日(土) ※終了日未定

料金

1月19日(日):キャンペーン価格1,500円均一!
1月20日(月)以降:1,800円均一

映画配給会社チームジョイ株式会社Twitter公式アカウント

ほっこりした気分になれる動物映画「モフれる愛」が中国で大ヒット中

また、「モフれる愛」のキャスティングも豪華な顔ぶれとなっている。エグゼクティブ・プロデューサーを務める徐▲(シュー・チェン、▲は山へんに争)の呼びかけに応え…陳偉霆(ウィリアム・チャン)…など、人気俳優が11人出演している。動物タレントも実力派揃いで、出演している動物のほとんどはハリウッドの超人気動物タレントばかり。ハリウッドのトレーナーも撮影に参加し、動物たちのプロフェッショナルなパフォーマンスをサポートしている。

物語の流れ自体はありふれたパターンであるものの、見る人を幸せな気分にさせることをテーマにしたこの手の映画としては非常に功を奏していると言える。前半部分では、陳偉霆と鐘礎曦のやり取りが笑いどころをたくさん提供してくれる。そして、ストーリーが進むにつれて、鐘礎曦がイヌに「誰が僕のことを一番愛してくれているんだろう?」と何度も聞くシーンに、多くの観客が感動し涙している。特に、イヌの「豪七」が瀕死の状態になり、今にも息絶えそうな状況で、最後の別れを告げるかのように、前足を陳偉霆に向かって伸ばすシーンは、この映画における演技力のクライマックスと言えるだろう。陳偉霆も、「撮影前は、動物との共演は難しいだろうと考えていたが、動物たちのパフォーマンスは予想外にもプロフェッショナルだった。『豪七』は僕よりも演技がうまかったと思う」と絶賛したのもうなずける。

北京週報人民網日語版 20200110より引用